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教会の集い : Chapel Concert 2012
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-01-31 22:22:42 (1303 ヒット)

2012年赤塚教会
チャペル・コンサートのご案内

チェロ奏者 ベアンテ・ボーマン氏を
お迎えして
 

2012年2月25日(土曜日)
午後7時〜8時30分
赤塚バプテスト教会にて

寒い日が続きますが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。この度、赤塚バプテスト教会では、チャペル・コンサートを企画しました。このコンサートを通して、イエス・キリストを信じて生きることの喜びを知っていただければ幸いです。どうぞ、お誘い合わせておいでください。お待ちしています。
  赤塚バプテスト教会 牧師 石堂雅彦

◆◆ 曲 目: バッハ作曲「アリア」  サン・サーンス作曲「白鳥」 
         エルガー作曲「愛の挨拶」  その他


◆ ベアンテ・ボーマン≪チェロ≫
スウエーデンのファルン市で生まれる。 12歳の時、チェロを始める。
1967ー71年ストックホルム王立音楽大学でグスタフ・グレンダール教授に師事、最優秀賞の殊勲メダルを授与され卒業し1971ー1972年スウェーデンのゴッテンブルグ市(スウェーデン語ではイエーテボリ市)の国立歌劇場の首席チェロ奏者を務める。
海外派遣留学生、及び、西ドイツ給費留学生として1972ー1975年まで国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスにてポール・トルトリエ教授に師事する。最終的にフィンランド政府給費留学生としてシベリウス・アカデミーのマスタークラスにてアルト・ノラス教授に師事し1979年首席で卒業する。
1980年から2011年3月までの31年間、東京交響楽団の首席チェロ奏者を務め退職、現在は客演首席チェロ奏者として、玉川大学芸術学部の非常勤講師として後進を指導する一方、室内楽等の演奏活動の他にチャペルコンサートをはじめとする宣教の働きに携わっている。

◆ ルリ子・ボーマン≪ピアノ≫
1972年武蔵野音楽大学卒業。ドイツ国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスでデトレフ・クラウス氏に師事し1975年に卒業。夫君の伴奏や通訳を担当している。1994年より協力宣教師としていくつかの教会の働きをサポートしている。2006年4月より、お茶の水クリスチャンセンターのご依頼で「賛美と聖書の学び」を、2010年1月1日よりお茶の水クリスチャンセンターのホームページ「日々の聖句とヒント」を担当している。また、超教派のボランテイアの働き「賛美と御ことばと、祈り」の集会WOGA(The Word of God Acts=神のことばが働く)を8県で月一回行っている。牧会神学博士(D. Min.)でもある。

 




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