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礼拝 : 2012年 イースターご報告
投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-04-09 23:10:10 (650 ヒット)

4月8日(日)午前7時〜  イースター墓前礼拝
イースター墓前礼拝が所沢霊園の教会墓地にて行われました。美しい朝の光の中で、ともに主の復活を祝い、永遠の命の門を開いてくださった主イエス・キリストに感謝をささげました。天に召された信仰の先輩方のお名前が刻まれた墓誌を見つめながら、私たちもその後を!という新しい決心の時とされたように思います。 
 
                                  
 
4月8日(日)午前11時〜 イースター特別礼拝
喜びの朝を迎え、ともに主のみ名を賛美し、主のご復活をお祝いしました。初めて見えた方、ご家族を誘って参加された方、キリスト教主義学校の生徒さん、求道中の方々をたくさんお迎えしてご一緒に特別礼拝を捧げました。メッセージの中で、人々の目を、声を恐れて、隠れて主を求め信じた人、それがアリマタヤ出身のヨセフであり、ニコデモだったことが語られました。(ヨハネによる福音書19章38〜42節)しかし、その二人が「主を葬る」という大役を担ったのです。神様はそういう人をも、御自身の御用、御計画のために用いてくださる、というものでした。今日信じて、明日はどうなるかわからない私たちの弱さをも、主は顧みてくださる、主のご愛の寛容とその深さに心揺さぶられる思いの方もおられたのでは?
小学科の賛美、中高生・青年の賛美、また聖歌隊の賛美にあふれた、主の復活を祝うにふさわしい礼拝となりました。もちろん、赤塚教会恒例のイースターエッグ、いただきました。ハレルヤ、感謝!

                                   
 
4月8日(日)午後4時〜 夕礼拝・少年少女イースター朗読劇
限られた時間の練習でしたが、中高生9人によるイースター朗読劇が、夕拝後に引き続いて行われました。毎年行われる劇ですが、その時その時、子どもたちの熱演に、毎回感動ものです! 観客の私たちもいつの間にか舞台上の名演に釣り込まれるような思いでした。主の復活は確かなことだった!弟子たちは信じられないような光景を目の当たりにした!恐れの中にいた弟子たちが、主の復活後、明らかに大変化を遂げ、命をかけて主の復活を伝える者とされていった! 少年少女が伝えてくれたメッセージが、終わった後にも、心の中にジーンと響いていました。どうもありがとう! 彼ら自身も「主の復活の証人」とされた思いです。9名のうち2名がクリスチャン、あと7名もいつか本当の「主の復活の証人」とされる日が来ますように(祈)。
       
       
『なぜ、生きておられる方を死者の中に捜すのか。
         あの方は、ここにはおられない。復活なさったのだ。』  
                               ルカによる福音書24章5,6節

  ◆◆ 2012年イースター・メッセージ(音声)
<石堂雅彦牧師>はこちらからお聴きください ◆◆
                

 



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