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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-04-10 22:35:11 (1126 ヒット)

 

4月22日 日曜日 午後1時から3時まで
今年も “教 会 バ ザ ー” を開催いたします
いろいろな種類のお惣菜、ちらしずし、おはぎ、焼きそば、焼鳥、ケーキなどの食品
≪フルーツトマト30個限定販売!手作り無添加・野菜のピクルス!!≫
衣料品、手芸品、食器、雑貨などなど♪♪♪
ゲームコーナーも!!! 

是非お越しください おまちしています!

◆  献品をしてくださる方、大歓迎です  ◆
*なるべく新品のものでお願いいたします
*事前にご連絡お願いいたします

昨年のバザーの様子 ⇒  2011年5月22日 教会チャリティーバザー 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-04-09 23:10:10 (660 ヒット)

4月8日(日)午前7時〜  イースター墓前礼拝
イースター墓前礼拝が所沢霊園の教会墓地にて行われました。美しい朝の光の中で、ともに主の復活を祝い、永遠の命の門を開いてくださった主イエス・キリストに感謝をささげました。天に召された信仰の先輩方のお名前が刻まれた墓誌を見つめながら、私たちもその後を!という新しい決心の時とされたように思います。 
 
                                  
 
4月8日(日)午前11時〜 イースター特別礼拝
喜びの朝を迎え、ともに主のみ名を賛美し、主のご復活をお祝いしました。初めて見えた方、ご家族を誘って参加された方、キリスト教主義学校の生徒さん、求道中の方々をたくさんお迎えしてご一緒に特別礼拝を捧げました。メッセージの中で、人々の目を、声を恐れて、隠れて主を求め信じた人、それがアリマタヤ出身のヨセフであり、ニコデモだったことが語られました。(ヨハネによる福音書19章38〜42節)しかし、その二人が「主を葬る」という大役を担ったのです。神様はそういう人をも、御自身の御用、御計画のために用いてくださる、というものでした。今日信じて、明日はどうなるかわからない私たちの弱さをも、主は顧みてくださる、主のご愛の寛容とその深さに心揺さぶられる思いの方もおられたのでは?
小学科の賛美、中高生・青年の賛美、また聖歌隊の賛美にあふれた、主の復活を祝うにふさわしい礼拝となりました。もちろん、赤塚教会恒例のイースターエッグ、いただきました。ハレルヤ、感謝!

                                   
 
4月8日(日)午後4時〜 夕礼拝・少年少女イースター朗読劇
限られた時間の練習でしたが、中高生9人によるイースター朗読劇が、夕拝後に引き続いて行われました。毎年行われる劇ですが、その時その時、子どもたちの熱演に、毎回感動ものです! 観客の私たちもいつの間にか舞台上の名演に釣り込まれるような思いでした。主の復活は確かなことだった!弟子たちは信じられないような光景を目の当たりにした!恐れの中にいた弟子たちが、主の復活後、明らかに大変化を遂げ、命をかけて主の復活を伝える者とされていった! 少年少女が伝えてくれたメッセージが、終わった後にも、心の中にジーンと響いていました。どうもありがとう! 彼ら自身も「主の復活の証人」とされた思いです。9名のうち2名がクリスチャン、あと7名もいつか本当の「主の復活の証人」とされる日が来ますように(祈)。
       
       
『なぜ、生きておられる方を死者の中に捜すのか。
         あの方は、ここにはおられない。復活なさったのだ。』  
                               ルカによる福音書24章5,6節

  ◆◆ 2012年イースター・メッセージ(音声)
<石堂雅彦牧師>はこちらからお聴きください ◆◆
                

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-04-08 23:55:06 (550 ヒット)


*** イースターおめでとうございます ***


 イースターはイエス・キリストの復活をお祝いするキリスト教の祝日です

クリスマスと並ぶ大切な日です

赤塚バプテスト教会で、主イエス・キリストの復活を共にお祝いいたしましょう
 
 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-03-19 21:51:21 (668 ヒット)

小さな小さなぶたが一匹います。みんなで「おおきくおおきくおおきくなあれ」って、
声を揃えて言ってみよう!声に合わせて場面を抜くと、わあ、ぶたが大きくなった! 
うれしいね。子どもたちの声の参加で紙芝居が進行する楽しい紙芝居。
世界中で人気ナンバーワンです。




またまた3週目の土曜日、朝から雨でした!

そんな中、Sさん来られて感謝感謝!

来月も楽しみです。

みんな、元気に過ごせますように!主よ、お守り下さい!

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-03-08 23:19:26 (2985 ヒット)



2012年2月25日土曜日、チェロ奏者 ベアンテ・ボーマン、ルリ子・ボーマン夫妻を
お迎えして、チャペル・コンサートが行われ
バッハ作曲「G線上のアリア」、サン・サーンス作曲「白鳥」 
エルガー作曲「愛の挨拶」などの素晴らしい演奏をしてくださいました。
恵みに満ちあふれたひとときを感謝いたします。

このチャペルコンサートでの献金はすべて東日本大震災で被災した方々の
 
支援のために捧げられました。 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-02-20 21:50:26 (751 ヒット)

 スイミー 小さなかしこいさかなのはなし

作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

リトル・ママのホームページを見て、やってきたSさん親子。

とっても愛らしいMちゃんは1歳5カ月の女の子。

スイミーは、ママの小学校の教科書にも出ていた物語り。

みんなで心が温かくなりました。

 

 

ちいさな赤い魚の兄弟たちのなかで、1匹だけ真っ黒の魚の「スイミー」
大きなマグロがやって来て、兄弟の魚たちを飲み込んでしまいます。逃げられたのはスイミーだけ。
けれど、海の中にはくらげやいせえび、いそぎんちゃくなどいろんな生き物がいます。そんな中見つけた、スイミーにそっくりな小さな赤い魚たちに「遊ぼう」って誘っても「大きな魚に食べられるから」と岩陰から出て来ません。
スイミーは考えて・・・皆で大きな魚のふりをして泳ごうとみんなを誘います。赤い魚たちの中でスイミーは目になって、みんなで力を合わせ大きな魚を追い出しました。

スイミー 小さなかしこいさかなのはなし

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-01-31 22:22:42 (1303 ヒット)

2012年赤塚教会
チャペル・コンサートのご案内

チェロ奏者 ベアンテ・ボーマン氏を
お迎えして
 

2012年2月25日(土曜日)
午後7時〜8時30分
赤塚バプテスト教会にて

寒い日が続きますが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。この度、赤塚バプテスト教会では、チャペル・コンサートを企画しました。このコンサートを通して、イエス・キリストを信じて生きることの喜びを知っていただければ幸いです。どうぞ、お誘い合わせておいでください。お待ちしています。
  赤塚バプテスト教会 牧師 石堂雅彦

◆◆ 曲 目: バッハ作曲「アリア」  サン・サーンス作曲「白鳥」 
         エルガー作曲「愛の挨拶」  その他


◆ ベアンテ・ボーマン≪チェロ≫
スウエーデンのファルン市で生まれる。 12歳の時、チェロを始める。
1967ー71年ストックホルム王立音楽大学でグスタフ・グレンダール教授に師事、最優秀賞の殊勲メダルを授与され卒業し1971ー1972年スウェーデンのゴッテンブルグ市(スウェーデン語ではイエーテボリ市)の国立歌劇場の首席チェロ奏者を務める。
海外派遣留学生、及び、西ドイツ給費留学生として1972ー1975年まで国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスにてポール・トルトリエ教授に師事する。最終的にフィンランド政府給費留学生としてシベリウス・アカデミーのマスタークラスにてアルト・ノラス教授に師事し1979年首席で卒業する。
1980年から2011年3月までの31年間、東京交響楽団の首席チェロ奏者を務め退職、現在は客演首席チェロ奏者として、玉川大学芸術学部の非常勤講師として後進を指導する一方、室内楽等の演奏活動の他にチャペルコンサートをはじめとする宣教の働きに携わっている。

◆ ルリ子・ボーマン≪ピアノ≫
1972年武蔵野音楽大学卒業。ドイツ国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスでデトレフ・クラウス氏に師事し1975年に卒業。夫君の伴奏や通訳を担当している。1994年より協力宣教師としていくつかの教会の働きをサポートしている。2006年4月より、お茶の水クリスチャンセンターのご依頼で「賛美と聖書の学び」を、2010年1月1日よりお茶の水クリスチャンセンターのホームページ「日々の聖句とヒント」を担当している。また、超教派のボランテイアの働き「賛美と御ことばと、祈り」の集会WOGA(The Word of God Acts=神のことばが働く)を8県で月一回行っている。牧会神学博士(D. Min.)でもある。

 



投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-01-31 22:19:00 (668 ヒット)

 
残念ながら今日も雨。参加者はありませんでした。
でも、嬉しいことに、以前取材を受けた『リトル・ママ』のホームページを
見た方から連絡がありました。
2月に来ますとの事。みんなの体調が守られるように祈ります。

 
 
『リトル・ママ』のホームページ記事はこちら▼ ▼ ▼
http://tokyo.l-ma.jp/tokyo/interview_circle/201005/8538/
住宅街に佇む赤塚バプテスト教会の1階には、幼児科のお部屋があります。そこで毎月1回行われる読み聞かせの会が「ぽんぽこお話の会」。小さい子の耳に残りやすい、「ぱ行」のことばを使ってつけた名前です。
教会というと少し入りづらい印象がありますが、心配ご無用!代表の河東さんはじめ、スタッフのみなさんが暖かい笑顔で迎えてくれます。読み聞かせをする部屋は、子どもが大好きなおもちゃでいっぱい。大きなテーブルに座って何冊かの本を読んだあとは、手遊びやパズル遊びがはじまります。折り紙のコマで競争した時には、誰が一番回していられるかな?と大いに盛り上がりました。おやこで楽しんだあとは、ティータイムでほっとひと息。ママの会話も弾みます。リラックスしたところで、もう1冊読み聞かせ。そしてこの日はクリスマスの紙芝居と内容も盛りだくさん。充実した時間はあっという間に過ぎていきました。「地域の方が気軽に集まれる憩いの場になって欲しい、豊かな心を持つ子どもが育って欲しい」という思いからはじまった読み聞かせの会。この日参加していたママも、教会の前に出ている読み聞かせのお知らせを見たのが、通い始めるきっかけだったそうです。「ほっとする」ということばがぴったりのこの場所で、みなさんも同じ地域の方と仲良しになってみませんか。

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-29 23:35:26 (856 ヒット)

                    


12月25日 日曜日、赤塚教会ではクリスマス礼拝が持たれ
小さなお子さん、教会は初めてという方も多くみえられ、ともに主のご降誕をお祝いいたしました。
礼拝のはじめに幼児科の子どもたちのごあいさつと賛美、続いて小学生、
中高生・青年の賛美、教会聖歌隊の賛美と続き、

石堂雅彦牧師より、「喜びにあふれるクリスマス」というタイトルで、
今までとは違う道、イエスキリストを人生に迎え喜びをもって歩むようメッセージが語られ
イエスキリストのご降誕の喜びと感謝、賛美のあふれた礼拝となりました。


家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。
彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。
ところが、「ヘロデのところへ帰るな」と夢でお告げがあったので、別の道を通って自分たちの国へ帰って行った。
マタイによる福音書  2章 10-12
 

            

礼拝後、ドイツのオペラ歌手である、アイリカ・クリシャールさんが、
クリスマスのプレゼントにと特別に賛美をしてくださいました。
すばらしい賛美に会衆一同感動し、神さまからのおもいがけない素敵なプレゼントに感謝しました。


  ■ アイリカ・クリシャールさんが歌うシューベルト『冬の旅』のコンサート 日程 
           2012年1月 5日 練馬文化センター小ホール
           2012年1月19日 大泉学園ゆめりあホール
         チケットお問い合わせ先電話  070-5020-1422
         詳しくは   http://www.cj3.jp/event/views/96881
 
[プロフィール]
アイリカ・クリシャール(ソプラノ)
1983年北ドイツに教会の牧師の長女として生れる。
幼少期より教会音楽に親しみ、5歳の時にピアノを始める。16歳からサンディエゴ音楽院、(独)デトモルト国立音楽大学で声楽を学ぶ。日独国際音楽交流推進協会の専属ソプラノ歌手。優れた歌唱力、声の高密度、色彩コントロールに加えて、モーツァルトの《魔笛》の「夜の女王のアリア」の最高音域 をはるかに超える広い声域を持つ。ドイツ声楽界の未来を担う大型ソプラノとして注目され、とくに教会音楽、ドイツ・リートに造詣が深い。
また東日本大震災による被災者をおぼえ、一日も早い復興を祈りつつ被災地支援チャリティーコンサートなども数々行っている。

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-29 23:12:06 (721 ヒット)


      聖歌隊 み使いたちの歌     聖歌隊 ハレルヤコーラス   
                                               *クリックで再生します

教会は初めてという方、普段はなかなかおいでになれない方、
教会員のご家族・友人の方々も多くお越しくださいました
静かな夕べにキャンドルを灯し、讃美と聖書朗読、
祈りをもってイエスキリストのご降誕を、心静かに祝いました

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-29 23:08:24 (777 ヒット)



104名の方でお祝いしました。
初めて教会にお見えになったご夫妻や、ぽんぽこお話の会に来ている親子さんも一緒です。
美味しいお食事に、賛美になぞなぞにビンゴに…楽しかったぁ‼
 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-27 09:39:30 (880 ヒット)

小学科のクリスマス祝会は、いつもなかなか出席が難しい
お子さんも来てくださり大勢でもつ事ができました。

プログラムの一番初めは、牧師先生のお話でした。
マタイによる福音書2章1節〜12節から
お話して下さいました。

“占星術の学者たちが訪れる”という箇所です。
11節 “家に入ってみると、幼子は母マリアと
共におられた。

彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて黄金、
乳香、
没薬を贈り物として捧げた。”という箇所から、
「お会いして礼拝した。この事がいちばん大切です。」と
導いて下さいました。

お話の後は、ビンゴで盛り上がり
とても楽しい時間を過ごさせていただきました。
教会の皆さんのお祈りとお支えの中に過ごすことが
出来た事を感謝申し上げます。

小学科教師一同、たらない者の奉仕ですが
お支え下さいますよう、よろしくお願い致します。



投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-27 09:34:10 (784 ヒット)


12月18日(日曜日)は
幼児科のクリスマス会♪
 
風邪が流行り出していたので、みんな元気に
来られるかどうか心配していましたが、
初めてのお子さんも一緒にイエスさまのお誕生を
お祝いする事ができました 

讃美歌や手遊びそして、『はじめてのクリスマス』という
絵本を読んでいただいた後、
石堂牧師先生から「イエスさまのお誕生は、
神様からのプレゼント!」
ですよというお話しをうかがいました
 
次はいよいよケーキ♪と思ったら、突然!
大きな袋を持ったサンタさんが登場!
 
ひとりひとりが名前をサンタさんに教えてあげて、
プレゼントをいただきました
「来年もみんないい子にしていたらまた来るね!」 と
約束してくれましたよ♪
 
ケーキにクリームやいちごをたっ〜ぷ〜り
トッピングしていただき、
楽しいひとときをすごせて、おいしい・うれしい・
楽しいクリスマスでした!


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-12-27 09:32:03 (759 ヒット)

   

12月のぽんぽこは、JPIC子ども読書サポーターの田中さんがお見えになりました。
電子マンドリンでの歌と、絵本で子ども達のハートをわしづかみ。
ブルーナ作「クリスマスって なあに」は、イエス様の誕生が記されている絵本で、
みんなで聞き入ってしまいました。
その後、魚釣りのゲームをしてオォ盛り上がり‼
今日は6組大人7人と子ども8人の参加でした。
新しくお見えになった四葉のSさんはご主人も一緒に来られたのですが、
クリスマスぽんぽこのランチでご主人は、
『美味しい‼ パパいっぱい食べて大きくなるぞ‼』と

シチューを3杯も召し上がりました。 きっと大きくなるね‼


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-30 22:16:36 (567 ヒット)

 

 



クリックで拡大します♪

      赤塚教会クリスマスのご案内

■12月18日(日) 午前10時〜
   ★幼児(赤ちゃんから小学校前のお子さん)、小学生、中学生、
       高校生対象の クリスマス会
メッセージと、讃美 お楽しみゲームなどなど

■12月18日(日) 朝礼拝後
★ファミリー クリスマス
みなさんとお食事を共にいただき、ビンゴなどの ゲームをしたり♪♪
クリスマスのお祝をいたします

■12月24日(土) 午後 7 時〜
   ★キャンドル・サービス 
静かな夕べに、キャンドルを灯し、クリスマスキャロルと聖書朗読で
         イエス・キリストのお誕生を祝います

■ 12月24日(土) キャンドル・サービス終了後
★ キ ャ ロ リ ン グ
聖歌隊が、ご家庭をまわって、讃美をいたします

■12月25日(日) 午前10時〜
★青年・壮年・女性のクリスマス   
         クリスマスのメッセージ、有志による混声合唱、ぽんぽこお話の     
      会のメンバーによる絵本の読み聞かせ、
またハーモニカ伴奏の賛美
 など盛りたくさん!初めての方も楽しめますよ!

■12月25日(日) 午前11時〜
   ★ ク リ ス マ ス 礼 拝
私たちのために救い主イエス・キリストがお生まれになったことを
喜びと讃美をもって共にお祝いしましょう

ご自由にご参加ください。皆様のおいでを心よりお待ちしています


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-30 22:07:16 (890 ヒット)



11月27日 世界祈祷週間特別礼拝がもたれました

世界バプテスト祈祷週間の起りは、1873年から40年もの間、中国伝道に身をささげたロティー・ムーンという、ひとりのアメリカ南部バプテスト宣教師の祈りを、本国のバプテストの女性たちが引き継いだことに始まります。
祈祷週間を定め、献金をささげて世界伝道に立ち上がりました。

それは、主が私たちのところにおいでになった「クリスマス」を感謝し、主を喜び祝うにふさわしい、私たちの側からの主へのささげものと考えたからです。

この日、赤塚教会の礼拝では民族衣装に身を包んだ女性会の数名の方々によって、私たちバプテストの群れが関わっているタイ・ルワンダ・インド・シンガポール各宣教地の報告等がなされました。
スクリーンに次々現れる現地の人々の写真によって、私たちは彼の地の人々の状況を、よりよく知ることが出来ました。

皆で祈りをあわせ、献金をささげて、神がなされる世界伝道の業に、私たちも参加できたことを感謝しました。
 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-19 15:37:04 (714 ヒット)

「あたまのなかのそのなかは?」

あたまのなかのそのなかは?

 

作: シスカ・フーミンネ
絵: イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
税込価格: ¥1,575
(本体価格:¥1,500
発行日: 2008年08月
ISBN: 9784062626286

サイズ:A12取ページ数:24
 

「かんがえる」って、どういうこと?「じぶん」って、なに?
子どもにつたえる脳のはなし

神さま、今日もあなたは雨を降らせました。なぜ?! どうして3週目の土曜日なの?

もしかしたら、私達にたくさん話し合う時間を与えて下さるため?

たぶん、いえいえ、きっとそう!来月のクリスマスぽんぽこの計画、お知らせの方法など、話しは盛り上がりましたよ。

他にも、クリスマス合同分級の祝会で読む本を、候補の中から読んで選んで、準備しました。

これいいね!こうしたらいいね!幻を語り合うのは、本当に心オドルひと時です。

どうか、それら幻があなたのみ心にかなったものでありますように!主よ、どうぞ先立ってお導き下さい!

そして、嵐の中でもこようと思うぽんぽこお話の会となりますように、私達もさらに祈ります。どうぞ私達を強めて、あなたの器として用いて下さいね。

ひとりひとりの顔が目に浮かんできました。来月はみんなに会えますように!

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-14 08:32:42 (1478 ヒット)



1996年、タイに宣教師として派遣された日高嘉彦先生、日高龍子先生。

もう16年目に入るのですね。

そのお働きを簡単にご紹介させて下さい。嘉彦先生は、タイ・バプテスト神学校で旧約聖書を教えておられます。授業は分かりやすく、生徒達からとても愛され、信頼されています。そして、ここから多くの伝道者が与えられ、タイ各地に遣わされて福音の種がまかれています。龍子先生は、神学校の会計を受け持っておられます。

どちらも尊いお働きです。

また、先生方は、いくつかの子どもの施設にも関わっておられ、タイ社会のさまざまな問題や課題の中にある子ども達が、み言葉に出会って元気になることが何よりも嬉しいとおっしゃいます。そして子ども達と関わる先生方ご自身が子ども達から元気を頂き、日本にいる私達も、そんな先生方の報告を通して元気を頂いています。

感謝なことに、11月13日、赤塚教会の礼拝に出席して下さることになりました。

東北、福島の震災に心痛めた龍子先生は、ボランティアとして現地入りしました。日本バプテスト女性連合の総会にも出席されました。タイを離れている間に、あの洪水がタイを襲いました。東北、福島で出会った方々が、私達に何か出来ることはないか、聞いて下さったそうです。そんな訳で日本に来られた龍子先生にお会い出来ること、

心から主に感謝し当日を待ちました。

前もって龍子先生に10時からの教会学校で、タイでのお働きを聞かせて下さいとお願いしたところ、どんなことでもやらせて下さいと心良く引き受けて下さいました。いつもは各クラスに分かれての教会学校ですが、特別に中高生、青年、成人科合同の教会学校とし、みんなで、

そのお働きの詳細を聞く恵みに預かりました。

礼拝の中では、短い時間でしたが、タイの洪水の被害についてお話して頂きました。たくさんの困難はありますが、特にアユタヤにある、水没してしまったバプテストの教会を祈りに覚えて頂きたいと語られました。3〜4名の小さな群れで、教会もここに入ろうとは思えない外見でしたが、神さまのみ業により、礼拝に60名が集う群れとなった教会です。初代牧師二代目牧師、群れの中から与えられた献身者、みんなの祈りを神さまが聴いて下さった教会です。

いつも祈りに覚えていきたいと心に刻みつけられました。

一緒にワカメご飯と豚汁のお昼を頂き、龍子先生は帰られました。今まで総会でお話を聞いたり、世の光を読ませて頂いておりましたが、このように身近でお話するのは初めてでした。

そっと寄り添って下さる、そんな先生でした。

これからもお祈りします。神さま、龍子先生を送って下さり本当にありがとう!

 そして、世界各地で福音を伝えるお働きをしていらっしゃる先生方おひとりおひとりのために、主の励ましとお支えと祝福がありますように、節に祈ります。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-13 22:24:56 (785 ヒット)

 

  11/11(金)12(土)一泊で 中禅寺湖に行って来ました!壮年3名女性20名。総勢23名です。

教会を朝8時にバスで出発。

   11日は雨でしたが、風情があって、それはそれで恵みの雨でした。

    お昼について休憩した後、みんなで賛美をしたり、ゲームをしたり。 

 五七五の俳句を考えた後で、五・七・五シャッフルして、再び組み合わせて一人づつ発表。

ほう!とウナル美しい句があるかと思えば、お腹を抱えて大笑いの句もある。

  景品をかけた○×ゲームは、進行係が言ったことが、ホントと思ったら○のカードを上げ、

 違うと思ったら、×のカードを上げるというゲーム。

たとえば「チワワの警察犬がいる」

「ひとりの女性が産んだ子どもの数、世界記録は69人!」

皆さん○×どちらだと思いますか?なんと両方とも○です。ひぇ〜。

楽しいひとときを過ごし、夜は証し会でした。

みんなの思いや、おかれている状況を共有し、共に祈ることが出来ました。

バイキングのお食事も、気持ちの良い露天風呂も、日頃の疲れをすっかり取ってくれました。

二日目は、バスの出発が12時半だったので、華厳の滝に歩いて行ったり、

中禅寺湖湖畔を散策したり…青空に紅葉に、目にしみる位キレイな景色を堪能しました。

常に中心に主がいて下さいました。

心から感謝です


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-11-13 22:24:17 (1091 ヒット)

11月6日の礼拝の中で『こども祝福式』を行いました。

1人ずつ牧師から「神様と人とに愛されて、

本当に豊かな人生を歩むことができますように」と

お祈りしてもらって、少し照れくさそう。

いつもよりお行儀良くしている様子を見て、

生まれてから今日まで守り育てて下さった神様に感謝したひと時でした。

Godlovesyou.mp3音楽:君は愛されるため生まれた


 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-10-19 20:49:34 (2062 ヒット)

     2011年 秋の特別集会     
               


10月15・16日の2日間にわたって、渡辺 聡 牧師
≪ 東京都渋谷区・国際教会「東京バプテスト教会」 
http://www.tokyobaptist.org/top/ja/
ミニストリー牧師 ≫をお迎えして、特別集会がもたれました。
今回、「神様からのラブレター」というテーマでお話しくださいました。

     

 

 

 

 
 
 
 

渡辺聡牧師プロフィール: 1959年、福岡市博多生まれ。茨城大学人文学部卒。
蠎匆馗敢左Φ羹蟠侈海魴个董∪焼邀惘‖膤愎棲愽卒。
調布での四年間の牧会の後、アメリカケンタッキー州サザンバプテスト神学校にて宗教社会学を学ぶ。
哲学博士。現在、東京バプテスト教会ミニストリー牧師、青山学院大学非常勤講師。
著書『東京バプテスト教会のダイナミズム』(ヨベル)。
訳書 ボブ・ラッセル『12の危機からあなたを守る聖書のメッセージ』(いのちのことば社)。

著書:『東京バプテスト教会のダイナミズム:
日本唯一のメガ・インターナショナル・チャーチが成長し続ける理由(わけ)』

http://jbc-chiws.jpn.org/modules/link/index.php?lid=79
http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/20195281.html



投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-10-19 20:47:30 (694 ヒット)

     10月3週目の土曜日は、朝から強い風と雨で、

これは子どもを連れて来るのは大変だろうな…と案じていました。                      

        

 そんなお天気だったこともあり、参加者はありませんでしたが   

   スタッフ4人でそれぞれ借りてきた絵本を紹介し合ったり、                                             

        また、あの本いいよね!と話し合ったり、

       ゆっくりした時間を過ごすことが出来ました。

             来月も祈って備えます。

 どうぞ神さま、子ども達ひとりひとりを そのご家庭をお守り下さい!


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-10-10 15:22:16 (4973 ヒット)

 お知らせです。 

若松バプテスト教会第9代牧師 吉田敬太郎著 「汝、復讐するなかれ」 この本を若松バプテスト教会120周年記念行事の一つとして、再販しました!

定価: 1部1,000 (消費税込み、送料はこちらで負担)

ご注文は: Tel & Fax 093-761-1492 
または 
E-Mail: churchwakamatsubaptist@gmail.comまで

振込みは: 郵便振替による振込み  加入者名 若松バプテスト教会

口座番号 01700-6-15096 (振り込み料金はご負担ください)

発行は:  日本バプテスト連盟 若松バプテスト教会

808-0014  北九州市若松区栄盛川町9-1  

若松バプテスト教会の9代目の牧師、吉田敬太郎先生は、先の大戦時、衆議院議員でしたが、終戦に向けた活動を始めたため、軍法会議にかけられ福岡刑務所に収監されます.国賊の名のもと、拷問につぐ拷問.怒りと憎しみの中で身を滅ぼす寸前、聖書の「愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい.復讐はわたしのすること、私が報復する」の言葉に出会い、人生が180度転換.命ながらえ、戦後は牧師にして、若松市長、北九州市市長職務執行者、キリストにある新しい、波乱に富んだ人生を送りました.

若松バプテスト教会100周年記念誌で、荒瀬 昇先生は次のように書いておられます。

「若松バプテスト教会宣教100周年記念誌」より抜粋

吉田敬太郎牧師が八十九歳で召天されて数日後、吉田種代夫人を弔問しました。その時夫人は、「これからの仕事として、主人が書きのこしていた獄中記がありますので、それをまとめて本にしたいと思っています」ということを話して下さいました。(これが、この「汝、復讐するなかれ」の本です。)

この獄中で、吉田牧師が、イエス・キリストと出会われたのです。戦争も終わりに近い三月ごろ、当時国会議員だった吉田先生は、「この戦争は負ける、早くやめるべきである」と発言されたことが、戦争敗北主義者として、軍の怒りを買い、憲兵隊に捕らえられ、弁護人もいない軍法会議で有罪、福岡刑務所で服役させられました。

獄中での吉田先生の心境は、怒りと復讐の心でいっぱいでした。仏教徒であった先生は心の安らぎを得ようと仏典を読みました。また同時に、故原松太先生(当時西南女学院院長)から差し入れられた聖書を読み始められたのです。ある日、放り投げた聖書が開かれたページ、それはローマ人への手紙12章でした。「愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りにまかせなさい。・・・善をもって悪に勝ちなさい。」(12章19〜21節 新共同訳) 復讐心でみちていた先生にとって、それは驚きであり、心に新しい光を与えるものでした。

これがキリストとの出会いとなり、十月、釈放されるや、シオン山バプテスト教会で、故三善牧師からバプテスマを受けられました。

若松市の自宅で聖書研究会を開かれると、古い教会員を始め新しい人も、その研究会に参加され、やがてそれが若松バプテスト教会の復興になりました。吉田先生は、自ら牧師になろうとされたわけではありません。教会員から押し出されて牧師になられたのでした。

当時、福岡県知事だった杉本勝次氏(福岡バプテスト教会員)からの強い要請があって、若松市長に立候補、そして当選して三期十二年をつとめ、若戸大橋をつくり、五市合併の推進を果たされました。

晩年、吉田牧師は月一回の礼拝説教の外、11月の大分教会の礼拝説教まで、体力の許すかぎり、全国の教会の特別伝道集会その他の講師として、奉仕をつづけられました。それが吉田牧師の「生きる喜び」だったのでした。 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-10-04 08:00:37 (697 ヒット)


                   

  きたる10月15・16日、渡辺聡牧師を
お迎えして特別集会がもたれます。
現在、東京都渋谷区にある国際教会
「東京バプテスト教会」において、
ミニストリー牧師をされておられます。

今回、「神様からのラブレター」という
タイトルでお話しくださいます。

初めての方もどうぞお気軽にお越しください。
お待ちしています。

  クリックで拡大します  

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-10-04 07:54:02 (653 ヒット)

                          「白髪は輝く冠、神に従う道に見いだされる。」(箴言16:31) 
      

                                                9月18日の礼拝の中で、敬老のお祝いをしました。

               お一人お一人の歩みから、多くのことを教えて下さる人生の先輩達。

            主にある喜びはもちろん、お野菜の切り方、煮方まで、本当にありがとう!

               遠方の兄弟姉妹や入院中の兄弟姉妹の上にもお祈りします。

                            教会っていいですね!

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-09-23 23:09:52 (759 ヒット)

                  もりもりくまさん

久しぶりのTさんと、ほとんどオール参加のYさんと、教会にお問い合わせのあったIさんと

                    みんな元気にやってきました!

               子どもって、どうしてこんなにカワイイんだろう。

           顔を見るだけで、ニヤニヤ、いえ、にこにこしてしまいます。

      スタッフとして2回目の参加のTさん、「もりもりくまさん」を読んでくれました。

   図書館で見たとき、子ども達が、からだを揺らして笑っている姿が目に浮かびましたが

               思っていた以上に喜んでくれて、ノリノリでした。

      文章が自然とリズムにのって読めてしまう、不思議な絵本です。わぁ〜ぉ!

                            来月はどんな絵本にしようかな?あらしの夜に もいいよね…。

                   楽しみに待ってて下さい!では


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-08-25 07:55:00 (691 ヒット)

 夏休みなので、おばあちゃんのおうちに行っているお友達もいました。

   そんな中でYさん。 午後から出かけるので今日はお休みしようかと思ったけれど、

        行きたい!というものだから、と元気よく顔をみせてくれました。

   でも最初に、離れて暮らしているおじいちゃんの所に行って来た話をママがしたら、

     シャイなYちゃん。おじいちゃんに会いたくなって、涙がポロリ。とまりません。

    絵本に集中できる訳もなく、1冊読んだところで、みんなで遊ぶことにしました。

          体操教室にいってるYちゃんのポーズに拍手喝采。

             まねしてやった私のポーズに一同大笑い。

                    どこがちがうの???

             ママにそっと「だいすき」と耳打ちするYちゃん。

               愛されて育っているのだなぁと感じます。

          来月もまたみんなに会えますように。祈って準備します!


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-08-25 07:35:52 (721 ヒット)

■■ 赤塚教会 サマーバイブルキャンプ ■■
 恵みシャレー軽井沢にて

 ←小さな写真にカーソルをのせると、▲▲拡大 します
           
 
今年も恒例のサマーバイブルキャンプが行われました。
軽井沢恵みシャレーで、2泊3日の恵みの時を、30名の兄弟姉妹とともに過ごしました。
 
日々の忙しさから離れ、主の造られた素晴らしい自然を満喫しながら、おいしいお食事と楽しい交わり、
もちろん、みことばを分かち合う恵みもいっぱいいただきました!
 
キャンプのプログラムは、開会礼拝に始まり、親睦会、
2回の発題(今年度聖句・標語の学び、”礼拝” についての学び)、
キャンドルサービスでは、みことばと証しを通して、それぞれ信仰のチャレンジをいただきました。
最後の日は「主の日」です。赤塚の地とこの軽井沢の地と、
それぞれの地で主日礼拝がささげられました。
 
キャンプでの発題を受けて、私たちはそれぞれ「礼拝」に対する思いが新たにされました。
礼拝って、こういうことだったんだ!と、目からウロコの人も、
礼拝ってソウデスヨネェ・・・と確認できた人もいたり。
 
中高生・青年では、初めての参加の子もいて、親睦会を盛り上げてくれました。
自由時間には、軽井沢銀座でのショッピング、浅間牧場にもいきました。
「来年も絶対来たい!」との声も聞こえてきました。
 
いっぱいいただいたこの恵み、ここだけにとどまらせるのはもったいない!!
ということで、
9月18日礼拝後、参加できなかった方々と、「恵みの分かち合い」を
持つことにしました。今から楽しみです。 

今回参加できなかった方も、来年はぜひご一緒に!!!


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-08-18 23:57:20 (789 ヒット)

最初から来ているYさんがお友達を誘ってやってきました!

「おれはティラノサウルスだ」 西宮達也 作・絵 (ポプラ社) ご存知ですか?

この本は、親の愛をいっぱいうけたプテラノドンの子が怪我をしたティラノサウルスを助けるお話です。愛されて育てられたからこそ、恐ろしいと思われるティラノサウルスを放っておけず一生懸命に世話をする。プテラノドンの子を暖かく包み込んでいる親の愛のすばらしさを感じます。でも、それだけではなく、恐ろしいと思われているティラノサウルス自身も本当はやさしい存在なのだと気づかされます。愛された者は、きっと相手にも愛を返していくのだろうとこの本を読んで思うのです。私たちにも通じることですよね。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2011-08-05 21:58:21 (644 ヒット)

          6月は、幼稚園の父親参観日と重なり、

           残念ながら、参加者はゼロでした。

       でも、スタッフ4名で、手遊びのおさらいをしたり、

子ども達への対応、気を配る点、また、今後のビジョンなど話し合う時とされ、

      いつもと同じように、幸せな気分で家路につきました。

                 来月が楽しみです。


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