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投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-02-06 21:41:53 (69 ヒット)


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-11-26 15:49:49 (134 ヒット)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-10-16 22:40:17 (138 ヒット)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-08-15 20:02:53 (174 ヒット)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2016-04-03 14:42:03 (175 ヒット)



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だいぶ前のことですが、2歳の双子を持つお母さんと話をしていた時、そのお母さんは育児が本当に大変で毎日が辛い、早く大きくなってほしいと言っていました。私は少しでも気持ちが楽になればと思い「一生続くわけじゃないから、今だけだから」と言ったのですが、私の先輩ママぶった言い方が気に障ったのか、「今が辛いんです」と少し怒ったようで、悪かったなと反省しました。育児が大変なのはみんなよくわかっています。お母さんたち一人で悩んだり苦しんだりしないで、幼児科スタッフに愚痴をこぼしに来てください。あまり力にはなれないかもしれないけど、いつでもお待ちしています。 



投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-12-12 17:59:49 (195 ヒット)

   



投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-07-28 22:10:35 (374 ヒット)



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  先日、夏休みに入ったばかりだったでしょうか。

 小学校低学年の男の子が、幹線道路へ抜ける道の真ん中で自転車を止めゲームに集中していました。その脇を車がすり抜けても気が付かない様子。思わず「危ないから歩道の近くに寄りなさい。」と声をかけましたが、こちらを見てぽかんとしています。
知らない大人に注意されるのは初めてなのかもしれません。
道路に止まって危なかったという事よりおばちゃんに注意されたという事のみがインプットされてしまったかなと思いつつ 私もその場を後にしました。

 私の子ども時代にはよく見かけた光景ですが、今では少なくなったかもしれません。子ども達も親から「知らない人に気を付けなさい。」と言われているのでしょう。

 でも そういう時代だからこそ、神様より預かっている子ども達ひとり一人に目を配り、見守っていきたいと思っています。  
 長い夏休み、楽しい思い出をたくさん作ってくださいね。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-06-13 18:04:22 (303 ヒット)



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新年度がスタートして2ヶ月が過ぎました。
環境が変わって緊張の連続だったお子さん、
お母さんも多かったことと思います。

 幼児科も新しいお子さん達を迎えて、
日曜日朝10時から聖書のみことばを学んでいます。
学びの前に、
短い歌をみんなで歌います。
「ことりたちは ちいさくても 
おまもりなさる かみさま」
1番の歌詞を繰り返し歌います、
私たちを守って下さる神様の存在を幼い心に
刻むことができればと祈っています。
これから23番と少しずつ覚えていきます。

 

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-04-08 22:04:40 (314 ヒット)



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聖書のお勉強   
 4月です。幼児科の新しい年度が
始まりました。
幼児科では日曜日の朝10時から
1050分まで、
子どもの年齢に合わせた
聖書の学びをします。
まだおしゃべりができないような
小さな子たちも、
聖句とかわいい絵が描かれた本を開き、
手を合わせて一緒にお祈りをする、
そこまでをひとつの目標にしています。
ですが幼児科の部屋には
魅力的なおもちゃがいっぱい。
「おもちゃはお勉強の後でね」と
声をかけても、なかなか大人の思い通りには
なってくれません。
ぜひ教会学校に来る前には
「聖書のお勉強をしようね」と、
お子さんをお勉強モードにして
おいてください(^^)v  上島 明子

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2015-02-01 21:02:58 (293 ヒット)



 △△△△clickで拡大します(^O^)/

      音 楽 の 源 

 ユダヤ人の伝説に、神は天地創造の最後に音楽も創られたという話があります。それは、風のそよぐ中から、水のせせらぎの中から、鳥たちの鳴き声の中から聞こえてきたと云います。それから何世紀の時を経て人にも音楽を奏でるタラントが与えられました。音楽は神を称え讃美するものとなり、人々の心に響くものとなりました。わたしたちは、こどもたちの歌声や会衆讃美、人の奏でる音楽に心の癒しや平安を感じます。なぜなら、音楽も多くの人の魂を祝福するために神様から人間に与えられた賜物の一つだからです。

 3/7(土)14時からチャペルコンサートを行います。詳しくは教会HPをご覧ください。

 赤塚バプテスト教会教会学校校長 

      中  尾  栄  一

 

   **チャペルコンサート**

【 ジョン・チャヌ師の  バイオリン演奏と
メッセージ 】
の詳細  ▼


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-12-10 22:29:25 (273 ヒット)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-10-05 21:26:11 (324 ヒット)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-08-03 20:45:25 (361 ヒット)

 

以前、テレビ番組で興味深い話を聞く事ができました。お母さんが日常の小さな事に喜びを感じ機嫌がいいと、子どもは この世はいい所だと思うそうです。

反対に、事件や事故の事などを深刻に話して聞かせると、この世は何て恐ろしい所なのだろうと思ってしまうそうです。 

当たり前のようですが、お母さんの言葉や表情が 「生きていく基盤」を形づくるのに大きな影響を与えているのですね。

自分の子育てを振り返り、ドキッとさせられました。

子育ては思うようにいかなくて いつも上機嫌にはいられないけれど、この夏 お子さんと一緒に楽しい事をお話してみてはいかがでしょうか。「お野菜が食べられるようになったね」「おやつが美味しいね。」

「水遊び楽しいね。」

楽しい思い出がたくさんできますように!!


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-05-25 22:18:32 (329 ヒット)

 

先日読んだ「名言に学ぶ!子育てのヒント」というコラムに、こんな言葉が載っていました。

 『陽気な心は、薬のように人のためになる』

これは旧約聖書の「列王記」に登場するソロモン王の言葉。

親の心に余裕がないと「陽気な心」を持つことは難しいですね。

家事に子育てに仕事にと、1人で何役もこなすお母さん、ほんのひとときでも立ち止まることが出来たら、気分をリフレッシュしてみませんか?

深呼吸したり、空を見上げてみたり、お気に入りの音楽を聴いたり…

 

赤塚バプテスト教会の幼児科では、日曜日10時から、皆さんのお越しをお待ちしています。聖書の言葉を絵本で読んだり、お祈りを一緒にします。新しいお友だちに出会えるかもしれませんよ! 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-04-01 22:33:36 (385 ヒット)


 

寒い冬が終わり、やっと春がやってきました。この冬は長くて寒さが厳しく、大雪による被害も深刻なものでした。知人が「雪が積もって嬉しかったのは何歳の時までだろう」と言っていたのですが、大人はうんざりしても子どもたちは雪を堪能したことでしょうね。

春といえばイースターです。イースターは毎年日にちが変わります。春分の日の後の最初の満月の次の日曜日、今年は420日です。人間の罪を一身に背負い、十字架に架かって死なれたイエス様は、3日後に墓からよみがえられました。その出来事によって私たちは罪と死に縛られず、大きな愛と赦しを与えられて、希望を持って生きることができます。イースターをお祝いしましょう 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2014-02-05 21:41:53 (392 ヒット)


 
真 の 知 恵

山之内一豊の妻といえば、日本史上代表的賢夫人として有名です。戦国時代、一豊は信長、秀吉、家康に仕え、土佐二十四万石の一国一城の主となりました。その夫を支えた妻の「内助の功」は、絶大であったと思われます。作家の司馬遼太郎は、作品「功名が辻」の中で彼女を「利口さを無邪気で擬装していた」また「彼女の母は、男というものは幾つになっても子供で、生涯、子供を育てるように夫を育てればよいと教えた」と書いています。晩年の一豊は、その事実に気付いて妻に感謝する場面があります。伴侶を支える真の知恵こそ、人生最高の宝物です。これから結婚する人、すでに結婚した方々も真の知恵を身につけるために読むべき本は、「功名が辻」よりも「聖書」です。私たちに人生で最も大切な、真の知恵をあたえてくれます。

赤塚バプテスト教会学校校長  
中 尾  栄 一 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-12-02 17:23:37 (354 ヒット)

 

 クリスマスおめでとうございます
〜クリスマスを教会で〜
 

クリスマスおめでとうございます。今年もクリスマスがやって来ました。12月のクリスマスの季節になると、胸がわくわくするという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

クリスマス、それは救い主イエス・キリストがお生まれになったことをお祝いする日です。今から約二千年ほど前、イエス・キリストはユダヤのベツレヘムで生まれたと「聖書」に書いてあります。そして、お生まれになったことについてこのように書いてあります。

「天使は言った。『恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシア(キリスト、救い主の意味)である』」(聖書・ルカによる福音書2章1011節)

あなたがたのために」とあります。すべての人のためと言う意味です。そしてそれは「大きな喜び」だというのです。

今年はみなさん、どこでクリスマスを迎え、過ごしますか?教会においでくださって、教会のクリスマスを味わってみませんか。私たちのためにおいでくださったイエス・キリスト。この方に出会い、その心に受け入れるならば、大きな喜びが訪れます
ぜひ、クリスマスを教会で!お待ちしています。  赤塚バプテスト教会牧師 石堂 雅彦


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-10-05 12:20:53 (337 ヒット)

 

 

 ★ 幼児科お楽しみ会 ★

  幼児科では13日午前10時からお楽しみ会を行います。
  11時からは、お子さんをお預かりしますので、どうぞいらしてください。
   お待ちしています。

 

 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-08-01 19:41:02 (360 ヒット)

 あっという間に梅雨が明け、猛暑・ゲリラ豪雨と、不安定な天気が続いています

 今年、子ども達の間で流行している「手足口病」も、ウィルスが高い温度で活発になるためだそうです。熱中症で救急搬送される人は去年の数倍にのぼるとか。どうやら体に厳しい夏となりそうですね。 

 熱中症対策も良く知られていますが、気をつけたいのは、大量に汗をかいた後に「水」を飲むことです。体液の塩分などが薄まるため、脱水が進む恐れがあります。麦茶に少々塩を入れたり、塩ゆでした枝豆やとうもろこしをおやつにしたり、上手に塩も摂りましょう。どうぞお元気で、楽しい夏を。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-06-04 22:02:00 (425 ヒット)

   

ゴールデンウィークの最終日に、恒例の野外教会学校が光が丘公園のバーベキュー広場で行われました。お天気にも恵まれて、木漏れ日のもと、楽しい時間を過ごすことができました。
昨年はお母さんのお腹にいた赤ちゃんが、今回はよちよち歩きでの参加です。
0歳の赤ちゃんから?歳の大人まで、普段の教会学校では別々のクラスで毎週学んでいるメンバーと、久しぶりのおともだちや、初参加の小学生も加わってくれました。

教会での毎週日曜日朝10時からの教会学校も、年に一度の野外教会学校も、どなたでも自由に参加できます。
聖書の学び、讃美歌、お祈りなどのプログラムを用意してお待ちしています。お気軽にご出席ください。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-03-30 09:14:50 (378 ヒット)


幼児科卒業おめでとう♪♪


今年幼児科からは2名の子どもたちを小学科に送り出しました。初めて来た時とくらべると、数十センチも背が伸びて、言葉も達者になり、グチャグチャだったお絵描きはちゃんと何を描いたのか分かるようになりました。先生たちの話し相手になってくれたお兄さん、お姉さんが卒業してしまうのは寂しいけれど、新たな話し相手候補が与えられています!ゆっくり、大きくなってね。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2013-02-01 22:22:03 (375 ヒット)

     ▲▲▲クリックでJPGファイルがひらきます

幼児科のお別れ会は3月31日です
おぼえてお祈り下さい♪♪♪

 神と共に歩むこども

子どもが、神と共に歩むようになるための一つの方法として、「神さまは、あなたが何をすることを望んでいるかしら?」とか、「イエス様は、あなたが何をすることを望んでいると思う?」と機会があった時に尋ねることです。こうすることで、子どもは幼いうちから、自分の人生に神さまの意志を見出し始めると言われています。「そんな事をしたら神さまは何と思われるでしょう」と言ってはなりません。この言い方は子どもに批判的です。人は、「神さまは何を望んでおられるのだろうか」と思う時に行動する力を与えられるものです
           
『ひたすら主に喜ばれる者でありたい。』コリント59

赤塚教会学校校長 中尾 栄一 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-12-10 13:39:05 (397 ヒット)

▲▲▲クリックでPDFファイルがひらきます

もう間もなくクリスマスを迎えます。教会では皆さんがクリスマスになると「クリスマスおめでとうございます!」と互いに言い合います。何が「おめでとう」なのか知っていますか?それは、私たちが神さまから思いもかけないプレゼントをいただいたからです。神さまからいただくプレゼントってどんなプレゼントでしょうね。

皆さんはお誕生日にプレゼントをいただいたことがありますか?それはとても嬉しいものですね。先日、私は病院で誕生日を迎えました。このようなところで迎える誕生日は初めてです。家族に囲まれ、手作りのケーキとフルーツポンチをいただきました。皆が誕生日を迎えた感謝と、病気が神さまによって癒していただけるよう祈ってくれました。とても幸せでした。それはすばらしいプレゼントとなりました。

神さまのくださったプレゼントとは、神の御独り子であるイエスさまです。イエスさまは神さまの愛を私たちに知らせ、それぞれの人生のすべての歩みを導いて天の御国まで連れて行ってくださるお方です。そのために、私たちを罪からどうしてもお救いになりたいと十字架にまでおかかりくださり、ご自分のいのちを私たちの罪の身代わりとされました。

『神は、その独り子をお与えになったほどに、世(私たち)を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。』(聖書:ヨハネによる福音書316節)

このイエスさまが、私たちのところに小さな赤ちゃんとしておいでになったクリスマスをご一緒にお祝いいたしましょう。どうぞこのすばらしい神さまからのプレゼントをあなたもお受け取りください。クリスマスにはどうぞ教会へ、日曜日はぜひ教会へお越しください。         

          赤塚バプテスト教会牧師  石堂 雅彦

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-10-07 14:31:00 (431 ヒット)

 

     ▲▲▲クリックでPDFファイルがひらきます

  幼児祝福式のご案内

11月13日の第3日曜日は幼児祝福式を
予定しています
 
神さまから与えられた大切な子どもたち
かわいい子どもたちの健康と
豊かな成長を願って
礼拝の中で牧師がひとりずつを壇上に
招いてお祈りをします
子どもたちが神さまと共に歩む
人生を送れるように
教会全体が心を合わせて祈ります
今から予定に入れておいてください


 

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2012-08-01 00:37:35 (401 ヒット)

 

夏が来ました!

猛暑が続いた後 急に10度以上も気温が下がったり 天候が安定しないまま夏はスタートしましたが いかがお過ごしでしょうか?

気温37度と聞いただけで大人はウンザリしてしまいますが、子ども達は変わらずエネルギーにあふれています。

夏は お祭り、プール、花火大会、海水浴、キャンプなど想像するだけでワクワクする事がいっぱいです。わざわざどこかへ出かけなくても、朝顔観察やビニールプールでの水遊び、お庭で線香花火など身近に夏を体験することも きっといい思い出になることでしょう。

子どもはあっという間に大きくなってしまいます。

今年の夏を思いきり楽しんでくださいね。

 


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